世界のリーディングホテル

Raffles Hotel Le Royal

Raffles Hotel Le Royal

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
1929年創業のプノンペンで最も古く格式あるル・ロワイヤルの正面ファサード。
政府関係者、時には国賓の滞在にも使われる首都を代表するホテルです。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
ル・ロワイヤルの正面エントランス。
1997年よりラッフルズの傘下に入り、新館も含めてリニューアル・オープンしました。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
エントランス・ロビーで左手にレセプション・カウンターがあります。
コロニアル調の優雅な佇まいで、ドアボーイがいつも待機している。
手前が「The Conservatory」と呼ばれるラウンジで、ここでチェックインをしました。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
旧館にある天井の高いランドマーク・ルームです。
ライティング・デスク右手のドアを開けると優雅なバルコニーがあり外へ出られます。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
キングベッドから見たシッティング・エリア。
右手にホワイエがあり玄関ドアに通じます。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
どうです、今では貴重になった優雅な雰囲気の猫足付きのバスタブです。
シャワーブースもあり使い勝手は良好でした。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
コロニアル調の木製の階段。
白と黒のタイルフロアーが美しいです。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
メインダイニングの「Restaurant Le Royal」が政府要人のレセプションという事で、
夕食は「Café Monivong」を利用しました。写真は「Café Monivong」前の佇まいです。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
中庭にあるスイミング・プールと旧館裏手側の俯瞰です。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
旧館と新館を連絡する通路の中心部分。
優雅なレイアウトです。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
プールと連絡通路の全景です。
右側が旧館で、左側に新館が建っています。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
カンボディア王国の宮殿前広場です。
私の訪問時2003年は、まだシアヌーク殿下が国家元首でした。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
王宮正門前の近衛兵です。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
フランスからの完全独立を記念して1958年に建造された独立記念塔。
写真に写っている人力車(シクロ)はホテル前でチャーターしたもので、
これで市内全般を廻れます。チップ込み3時間でUS5ドルでした。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
シクロの運ちゃんが面白いからと来て見た、カンプチアクロム通りの屋台街の様子です。

ラッフルズ、ホテル・ル・ロワイヤル
セントラルマーケット近くで出会った少年僧たちです。
僧侶はふだん写真を避けますが、にこやかに写真に収まってくれました。

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