世界のリーディングホテル

Avignon

La Mirande

ラ・ミランド

ラ・ミランド
“La Mirande” の前にある、アヴィニョンの歴史・文化遺産を案内する表示。
後方の建物は法王庁の裏側の部分だ。

ラ・ミランド
小さなミランド広場の俯瞰。
右手にラ・ミランド、左手に法王庁の建物という位置関係である。

ラ・ミランド
歴史を感じさせるラ・ミランドの正面ファサード。
17世紀、法王庁の枢機卿であった邸宅を1990年にホテルに改修したものだ。

ラ・ミランド
周りの風景に溶け込んだ時代を感じさせるエントランス。
サロン・ド・テとミシュラン1ツ星レストランが人気だ。

ラ・ミランド
正面エントランスを抜けてすぐにある小ホール。
奥にレセプションが見える。

ラ・ミランド
「Leading Hotels of the World」、LHWのロゴが前面に表示してあるレセプションデスク。
デスク後方のタペストリーが美しい。

ラ・ミランド
「Les Salons」と呼ばれ、ホテルの中心的役割を担うサロン。
トップライトの陽光が淡い雰囲気を出している。

ラ・ミランド
客室に向かう優美ならせん階段。

ラ・ミランド
玄関に入ると趣ある回廊がベッドルームまで続く。

ラ・ミランド
個性豊かな南フランスの香りがするインテリアのベッドルーム。
左手にバスルームの一部が見える。

ラ・ミランド
美しい庭園を望み、天井が高い優雅なコーナールームだ。
この部屋は「Grande Deluxe」のコーナー特別室で約45㎡の広さである。

ラ・ミランド
ルイ15・16世様式のインテリア構成で、
窓の外には法王庁の建物が手に取るように望める。

ラ・ミランド
コーナーソファ部分からバスルーム方向への俯瞰。

ラ・ミランド
クラシカルなバスルーム。
独立したシンプルなツインシンクは珍しい。

ラ・ミランド
GMから届けられたウェルカムアメニティ。

ラ・ミランド
お部屋から望むアヴィニョン法王庁の建物。

ラ・ミランド
ミシュラン1ツ星を獲得しているレストラン「La Mirande」。
アヴィニョン最高の人気レストランである。

ラ・ミランド
豪華なタペストリーが掛かる重厚な雰囲気のインテリアだ。
地元の名士たちを中心に連日満席のミシュラン1ツ星レストランである。

ラ・ミランド
隣接して優美な飾り棚ある空間の個室がある。
ルイ16世様式の完璧なセッティングだ。

ラ・ミランド
飾り棚、豪華なシャンデリアそして心和む暖炉の組み合わせのインテリア構成。

ラ・ミランド
この日のディナー・セットメニューの盛り付け。
シェフは、Francois Secretin氏である。

ラ・ミランド
フロマージュ専任担当の女性から丁寧な説明を聞く。
かなりの品揃えなので、筆者も思わず迷ってしまうくらいだ。

ラ・ミランド
挨拶に見えられた、セールス・マーケティング部長の、Florence Biscarrat氏。
この後、彼に厨房を案内して頂いた。

ラ・ミランド
最新の厨房施設を誇るキッチン内部の様子。
つい最近に大規模なリノベーションを施したばかりだ。

ラ・ミランド
若き調理スタッフがまさに調理中の貴重な一枚だ。

ラ・ミランド
ロビー階の一番奥まった所にある “中国の間” 「Le Cabinet Chinois」。
絨毯、壁紙、陶器など中国趣味のインテリアで構成されている。

ラ・ミランド
リビングルームのサロン奥に心地よいバー・コーナーが設けてある。

ラ・ミランド
サロン・ド・テの優雅な舞台であるラウンジ。
アヴィニョン一番人気のアフタヌーン・ティーを優雅な雰囲気でいただく。

ラ・ミランド
地下に降りて行くと中世の雰囲気漂う、枢機卿邸宅であった創成期の厨房に辿り着く。
クッキングスクール「Ecole de Cuisine」がここで催される。

ラ・ミランド
地下のワインセラーに貯蔵された膨大な数の年代物のワイン。

ラ・ミランド
「Le Cabinet Chinois」の隣にブレックファスト・ルームが用意されている。
朝の穏やかな光が穏やかな雰囲気を演出する。

ラ・ミランド
中央のテーブルに盛りだくさんの食材が並ぶ。
まさに朝食の為だけに用意された優雅な空間である。

ラ・ミランド
新鮮なクリーム、乳製品、果実、多種にわたる自家製パン、ホットミールなど
優雅な空間と見事な朝食の品揃えに大満足である。

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