世界のリーディングホテル

Park Hyatt Seoul

Park Hyatt Seoul

パークハイアット、ソウル

パークハイアット、ソウル
「Park Hyatt Seoul」の正面エントランス。
ソウル江南地区の中心、COEXに隣接する三成洞に2005年4月にオープンした。

パークハイアット、ソウル
どっしりとした石積みの中にホテル銘板プレートを埋め込んだ玄関口。
日本の著名なデザイングループ「スーパーポテト」による特徴的なデザインだ。

パークハイアット、ソウル
シンプルそのものである1階エレベーターホール。

パークハイアット、ソウル
最上階24階にあるレセプションカウンター。
ここも無駄を省いたシンプル&モダンの意匠が際立つ。

パークハイアット、ソウル
レセプションの左手奥に広がるロビーラウンジ「The Lounge」。
35のスイートを含む全225室のホテルである。

パークハイアット、ソウル
COEXの高層ビル群が望めるロビーラウンジの窓際の席。

パークハイアット、ソウル
客室に通じる館内廊下。
木目を多用し、ライティングが美しい斬新なデザインである。

パークハイアット、ソウル
シンプル&モダンの客室「Park Deluxe King Room」。
約42㎡の広さがある。

パークハイアット、ソウル
全面ガラス張の窓から自然光が差し込み、
天井高も通常より高めに設計されており、極めて解放感のある客室である。

パークハイアット、ソウル
この部屋の特徴はバスルームにある。
一面ガラスからソウル江南中心のオフィス街を眺めながらのビューバス・タイプである。

パークハイアット、ソウル
世界的なデザイングループの「スーパーポテト」杉本貴志氏によるデザイン。
コンセプトは、御影石、ガラス、そして木(木目)の多用するデザイン構成だ。

パークハイアット、ソウル
バスルームはバスタブとシャワールームの一体型で使い勝手は秀逸。
ちょっとした温泉宿の風呂場の雰囲気である。

パークハイアット、ソウル
23階のスパ・フィットネスに向かう途中の見晴らしの良い回廊。
以前、宿泊した時は窓側のソファセットは無かった。

パークハイアット、ソウル
「Park Club Spa & Fitness」のレセプションデスク。
23階にスパ・トリートメントルームとジュースバー「Citrus」があり、
24階に室内プールとジム・フィットネスを設置した構成だ。

パークハイアット、ソウル
規模は大きくないが、自然光が差し込む穏やかなスイミングプールである。

パークハイアット、ソウル
ソウル市街、江南のビル群を眺めながら泳ぐ爽快感はまた格別だ。

パークハイアット、ソウル
オフィス街を眺めながら汗をかく各種マシンが並ぶジム。

パークハイアット、ソウル
2階にあるグリルレストラン「Cornerstone」のレセプション。

パークハイアット、ソウル
「Cornerstone」の店内の様子。
オープンキッチンのスタイルで、ヘルシー感覚の料理が好評だ。

パークハイアット、ソウル
23階にあるビジネスセンター。
小規模ながら24時間フルサービスを提供している。

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