世界のリーディングホテル

The Connaught

The Connaught

ザ・コノート

ザ・コノート
建築界の巨匠、安藤忠雄氏がホテル前広場に制作した
噴水池のオブジェ「沈黙」から望む「The Connaught」。

ザ・コノート
Mount St とCarlos Pl が交差する美しく整備された広場前に立地する
ザ・コノートの煉瓦色が美しい正面ファサード。

ザ・コノート
2005年訪問時のザ・コノート。
この時はまだ安藤忠雄氏の噴水池は無かった。

ザ・コノート
ホテルの前の広場で、2本の古木が葉を大きく広げた不思議な空間でもある。

ザ・コノート
ロンドン最高のロケーションを誇るメイフェア地区の中心に立地するし、
周囲の煉瓦造りの建物は絵のように美しい。

ザ・コノート
ドアマンが常時立つ、ザ・コノートの正面エントランス。

ザ・コノート
2005年訪問時のエントランス前での記念の1枚。

ザ・コノート
ロンドン郊外の瀟洒なマナーハウスを彷彿させる、
レセプション前のクラシカルなエントランスホール。

ザ・コノート
コンシェルジュデスク脇からマホガニーの重厚な階段が上に延びている。

ザ・コノート
コンシェルジュデスクの前で1枚。

ザ・コノート
以前はレセプションデスクだったが、現在はコンシェルジュ・スタッフが案内する。
背後にレセプション時代を物語る貴重な、キー&レターボックスが保存されている。

ザ・コノート
顧客の一人、ラルフローレンがこの階段をいたく気に入り、
自分の店に同じ階段を作らせたという逸話も残っている。

ザ・コノート
階段上部から俯瞰したコンシェルジュデスク。

ザ・コノート
余裕の広さの客室玄関ホワイエ。
リビングからベッドルーム方向の俯瞰。

ザ・コノート
古典的エレガンスとコンテンポラリーが融合したスイートルーム「Connaught Suite」。
この部屋は約72㎡の広さを誇る。

ザ・コノート
ガイ・オリバーのデザインによるもので、メイフェア様式の出窓と暖炉が特徴だ。

ザ・コノート
高い天井も華麗な金装飾で描かれている。
あえてシンプルなシャンデリアとの相性が見事である。

ザ・コノート
ベッドルームとの間にあるクラシカルなバスルーム。

ザ・コノート
小粋な玄関ホワイエから右手にベッドルームが続いている。

ザ・コノート
重厚なマホガニーのベッドヘッドが際立っており、
ライティングデスクやベッド脇コンソールとのデザイン性も秀逸だ。

ザ・コノート
2005年訪問時、まだ大規模改修前の館内客室廊下の一部。
古き良き時代の、いかにも老舗名門ホテルの一端を示す貴重な写真だ。

ザ・コノート
ブラッスリースタイル・ダイニングの「Espelette」のエントランスホール。
ここでの楽しみは人気のアフタヌーンティーであろう。

ザ・コノート
ティーのセレクションは特筆すべきで、インペリアル・アールグレイから
日本の煎茶、玄米茶まで用意されている。

ザ・コノート
熟成した最高級ベジョータのイベリコ豚をスライスするレストラン・スタッフ。

ザ・コノート
マウントストリートの曲線に合わせて優雅な弧を描く「Espelette」の店内。
アフタヌーンティーのほか、後述するエレーヌ・ダローズの “Three-Course Lunch”
が良心的お値段で楽しむことができ、ぜひ試して頂きたい。

ザ・コノート
メインダイニングに向かう回廊。

ザ・コノート
エレーヌ・ダローズ率いる「Helene Darroze at the Connaught」のレセプション。

ザ・コノート
ミシュラン2ツ星を獲得しているゴージャスな店内。
同じ女性シェフのアンジェラ・ハートネットのレストラン「The MENU」から引き継いだ。

ザ・コノート
デビット・コリンズのデザインによる英国正統派のバー「Connaught Bar」の店内。

ザ・コノート
ホテル創設時の名称、コーブルクの名を冠したバー「Coburg Bar」。
スタッフのフレンドリーな笑顔が印象的だ。

ザ・コノート
新しく増設したニューウィングにあるアマン・スパに向かう回廊。

ザ・コノート
エレベーター前のホールから眺める日本風の中庭。

ザ・コノート
「Aman Spa」のレセプションデスク。アマンリゾート自身以外のホテルで
アマン・ブランドのスパを最初にオープンさせた異色のスパである。

ザ・コノート
大都市ロンドンの、しかもメイフェアの地でアマン・スパ
が体験できるとあって高い評価を得ている。

ザ・コノート
ナチュラル・イオン水を用いた60㎡の広さのスイミングプール。

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