世界のリーディングホテル

BAH-DOH-AUH by Gulf Air & Etihad Business Class

BAH-DOH-AUH by Gulf Air & Etihad Business Class

バーレーン-ドーハ-アブダビ ビジネスクラス

バーレーンでの滞在を終えて宿泊先のRitz-Carltonからリムジンを提供して頂いた。

ショーファーに記念の1枚を撮ってもらう。

Gulf Airの本拠地であるので、専用の「First Class Check-In」が用意されている。

ゆったりと且つ迅速にチェックインが可能だ。

Gulf Air専用の「Falcon Gold Lounge」エントランス。

想像以上の設備とホスピタリティーを持つラウンジだ。

非常にスマートな雰囲気を維持し快適な空間レイアウトを整えている。

ゆったりと軽食を頂く。

レストルームも清潔でデザイン性も秀逸だ。

カタール、ドーハ行Gulf Air524便の出発ゲート。

Gulf Air 524便がスポットで待機中だ。

笑顔を絶やさないチャーミングなチーフCAクルー嬢。

伝統のアラビックコーヒー。

ドーハ空港に到着。ドーハでは次回Wカップ開催を控え新空港の建設が急ピッチで
進行中で、現在使用中の空港はボーディングブリッジが無くタラップでの乗降である。

ドーハ滞在先のホテル、Ritz-Carlton Sharq Villageより空港に向けて出発。

Qatar Airways運営のラウンジ「Oryx Lounge」のエントランス。

レセプションデスク。

極めてシンプルな造りでこれと言った特徴は無い。
前述したように数年内に新空港が完成し、移転も決まっているので現状のままで運営か。

用意されている料理の数も少なめだ。

ドーハから再びエティハドを利用し、ラゲージは3区間先の成田までスルーさせる。

アブダビ行Etihad 394便のボーディングゲート。

ボーディングブリッジが無いために、置き留めのシップまでバスで移動する。

久しぶりのエティハドのシップに再会だ。

タラップが用意されている。筆者としてはこの様な昔ながらの搭乗が好きだ。

明るく爽やかな雰囲気のビジネスクラスのシート。

いかにもアラブ風のチャーミングな担当CAクルー嬢。

お馴染みになったArlaux Premier Cru Brut Grand Cuveeのシャンパン。

約1時間のフライトで提供された軽食。

手前のチョコレートとの相性が良いコーヒーを頂く。

アブダビ市街地の高層ビル群が見えて来る。

赤い屋根のフェラーリ博物館が見えて来るとすぐ空港だ。

湾岸諸国を一周して振り出し地のアブダビに戻って来た。

10日前に最初に降り立った地点で、再びエティハドのリムジンを用意してもらう。

トランジットの時間が長いので、リムジンを利用してアブダビ最大の見どころである、
「Sheikh Zayed Grand Mosque」まで見学に行く。

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