世界のリーディングホテル

The St. Regis Singapore

The St. Regis Singapore

ザ・セントレジス シンガポール

オーチャードロード近くに立地する「St. Regis Singapore」の近代的な外観。

ザ・セントレジスの正面ファサード。
実に11年ぶりにシンガポールに誕生した本格派のラグジュアリーホテルである。

ザ・セントレジスの正面エントランス。高級住宅街の一角、
評価の高いフォーシーズンズとリージェントホテルに挟まれた理想的な環境にある。

広い面積を確保したエントランスホール。この日は中国から習近平主席の来訪があるという事で、事務方や警備のスタッフで物々しい雰囲気であった。

3連のデスクを並べたコンシェルジュ・スタイルのレセプションデスク。

重厚で落ち着いた雰囲気のコンシェルジュデスク。

華やかな廊下の突き当たりにアサインされた部屋がある。

白を基調とした廊下側ドアより俯瞰する玄関ホワイエ。

ホワイエよりベッドルームのシッティングエリアを望む。

重厚な造りのライティングデスク。

レディー・アスターの名を冠した「Lady Astor Room」のベッドルーム。
約56㎡の広さを誇り、セントレジスの創始者、J・J・アスター4世の実母である
キャロライン・アスターを称えたネーミングの部屋である。

広いスペースを確保したシッティングエリアとライティングデスク。

シッティングエリアから玄関ホワイエ方向の俯瞰。

“タタミ・ピローも用意している” と書かれていたので、ターンダウンの時に
リクエストしておいたが、置かれていたのは “タタミ座布団” であった。(笑)

充分な面積を持つゴージャスなバスルーム。
向かい合わせのツインシンクも使い勝手が良い。

写真では見えないが、左手にパウダーコーナーが用意されている。

フランス料理のメインダイニング「Brasserie Les Saveurs」のエントランス。

数多くのメニューが並び、
ゆったりとした時間が流れる優雅な朝食時の風景。

エントランスホール脇にある優美な曲線を描く階段。
右手にアート作品の彫塑も置かれている。

「Astor Bar」のエントランス。

ピカソの“トロシリーズ”「Picasso’s Toros series」が壁に飾られている。

重厚なバー・カウンター。

この日はワインのテースティングが行われ、6種類のワインを試飲する事ができた。

スパ「Remede Spa」のエントランスにはセントレジスNYの
「REMEDE」ブランドの化粧品が多数置かれていた。

「Remede Spa at St. Regis」内部のサウナ、ジャグジー施設。

スパ内にあるオープンエアのジャグジー。
日本の露天風呂を感じさせる趣である。

スイミングプールの「Tropical Spa Pool」は、
多くの植栽と噴水で癒しの環境を演出している。

静寂感が漂う、ゆったりとしたスイミングプール。

プールサイドにあるイタリアンレストラン「LaBrezza」のテラス席。

「LaBrezza」の落ち着いた店内。

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