世界のリーディングホテル

Capella Singapore

Capella Singapore

カペラ シンガポール

「Capella Singapore」の正面エントランス車寄せ。
シンガポール市内中心部から車で15分のセントーサ島にある。

白亜のコロニアル棟「Tanah Merah」の全景。
1880年代に英国軍によって建てられた歴史的コロニアル建築だ。

優雅なロビーラウンジ。
レセプションデスクは後方にあるが、ゲストはラウンジソファに座って手続きをする。

各客室にはこの様な美しい曲線の外廊下の回廊をたどって行く。
ちょうど8の字のカーブの部分で、何度見ても飽きない建築デザイン構成である。

「Capella Suite Large」のベッドルーム。
約100㎡の充分な広さがあり、広大なガーデンの向こうに南シナ海を望む。

ベッドルームとシッティングエリア。
左手にバルコニー付きのバスルームが見える。

キングベッド脇からリビングルームへの俯瞰。

ウィンドウ脇のソファから美しいガーデンと3つのプールが見渡せる。

リビングルームと正面にあるライティングデスク。

広い面積を確保したゴージャスなパウダールーム。
余裕のワードローブとツインシンクがすこぶる使い勝手が良い。

ビューバスタイプの気持ち良いバスタブ。
風呂上りにはテラスに出て、南シナ海からの潮風に身をゆだねるのも一興だ。

美しいテラスからの眺め。

スパ「Auriga」に向かう回廊。曲線美を最大限に追求したノーマン・フォスター卿
率いる「Foster+Partners」のデザインで、ホテルいちばんの見どころでもある。

芳しい香料に満たされたスパ「Auriga」のレセプションホール。

月の満ち欠けが人間の体に及ぼす影響を
科学的にトリートメントに取り入れたスパメニューが人気で予約が難しいくらいだ。

スパ施設内のジャグジー。

ホテルゲストに提供される、ゆったりとした「The Library」のラウンジ。

ライブラリーラウンジの奥に用意されたティーラウンジ。
中央のカウンターには数種類のティーやフレッシュフルーツなどが常時提供される。

客室棟から野外プールに向かう途中に、目の覚めるような眺望が開けるラウンジに出会う。
大規模なオープンエアの空間演出で、ゲストの高揚感を意識したデザイン構成である。

ラウンジから眺めた広大なガーデンの一部。
手前から第1プールと第2プールが見え、第3プールはその先にひっそりと隠れている。

クラシカルなバー「Bob’s Bar」のエントランス。

地中海料理の「The Knolls」のエントランス。

「The Knolls」のレセプションデスク。

世界各地の茶葉を取り揃え、試飲もできるティーコーナー。

コンテンポラリーなデザインの店内。
ティーの種類も多く、アフタヌーンティーも大人気である。

プールサイドのテラスから俯瞰した「The Knolls」。
これからスコールが襲ってくるところだ。

スコールに備えてデッキチェアのマット、リネン類を片付けるスタッフ。

スコールの去った後の鬱蒼としたガーデン。

第2プールから客室棟を望む。

ガーデン奥にひっそりと佇む第3プール。

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