世界のリーディングホテル

Singapore

Swissotel The Stamford/ Fairmont Singapore

スイスホテル・ザ・スタンフォード/ フェアモント シンガポール

マリーナベイサンズから俯瞰した全景。
左から70階建ての「Swissotel The Stamford」、中層の「Fairmont Singapore」、
そしてその右には「Raffles」の白亜の正面ファサードが確認できる。

フラトンホテルから俯瞰した2軒のホテル。
Swissotel  は226mの高さがあり、全1261室のゲストルームを擁する。

「Swissotel The Stamford」の正面エントランス。

華やかなレセプションカウンター。

賑わいを見せるロビー・エントランスホールとカフェ「Café Swiss」。

ショッピングモールを抜けて連絡通路を進むと・・・・。

「Fairmont Singapore」のMRTシティーホール駅側のエントランスに着く。

「Fairmont Singapore」のレセプションカウンター。
スイスホテルに比べて、こちらは重厚感がある落ち着いた雰囲気だ。

全769室あるゲストルームはノースタワーとサウスタワーに分かれる。

ラッフルズ側にある正面エントランス。

マレー風の民族衣装で出迎えるドアマン。
この先を行くとスイスホテルの正面エントランスに出会う。

Swissotel の「Classic Harbour View Room」のベッドルーム。
約34㎡のバルコニー付のデラックスタイプの客室である。

この写真はちょうど10年前の2003年に撮ったもので、現在の客室はリノベーションが施され
コンテンポラリー感覚のデザインに変更されている。

2003年当時の貴重な部屋からの眺め。
マリーナ地区の開発前の写真で、マリーナベイサンズも大観覧車も無い草地となっている。

レストラン「EQUINOX」を表示する案内。

専用エレベーターに向かう回廊。

トップフロアにある「Equinox Restaurant」のエントランスホール。

レストランに下りて行く階段の踊り場のレイアウト。

全面ガラスで見晴らしの良いレストラン店内。

グループ席から2人用まで用意されているが、事前予約は必須である。

人気の窓側席からはシンガポールの圧倒的景観を楽しむ事が出来る。

マリーナベイサンズも手に取るように見える。

やがて夕刻の時間になり、店内もライトアップされ雰囲気も良好だ。

シンガポールの代表的景観をご一緒に堪能して頂きたい。

トワイライトのいちばん美しい景観。

やがて夜景となり、街全体が輝きを増してくる。

The Fullerton Hotel Singapore

ザ・フラトン ホテル

マリーナベイサンズから俯瞰した「The Fullerton Hotel」。

運河沿いから見るフラトンホテルと後方のフィナンシャル・ディストリクト。

ホテルは1996年まで、旧シンガポール中央郵便局の建物として使われていた。

「The Fullerton Hotel」の美しい表示プレート。
1928年6月に竣工した、当時としてはシンガポールを代表する大規模な建物であった。

ドーリア式の円柱が何本も並ぶパラディアン様式の豪壮な建物で、初代海峡植民地総督の
ロバート・フラトンに因んでフラトンビルディング「Fullerton Building」と名付けられた。

フラトンホテルの正面エントランス。付近一帯の再開発により、
2001年1月に400室を擁する高級ホテルとしてオープンした。

2003年に訪問した時の記録。

美しい曲線を描く階段周りのエントランスホール。

エントランスホールの奥まった場所にあるレセプションデスク。

大きなアトリウム空間となっているエントランスホール。

アトリウムの一角にあるアジアンテイストのカフェ・ラウンジ「The Courtyard」。

オールデイダイニングの「Town Restaurant」のエントランス。

フラトンホテルのユニークな特徴をよく表している「Heritage」カテゴリーの客室。

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