世界のリーディングホテル

The Ritz-Carlton, Berlin

The Ritz-Carlton, Berlin

ザ・リッツ カールトン、ベルリン

ポツダム広場「Potsdamer Platz」中心部の風景。
右手に見える建物が「Ritz-Carlton, Berlin」である。

左手の建物がホテルで、まさに地下鉄ポツダム広場駅
「Bahnhof Potsdamer Platz」 に隣接している。

正面ファサードは、壁面に彫られたゴールドのホテル・ロゴマークを
さり気なく主張している。

壁面に彫られたゴールドのホテル・ロゴマーク「The Ritz-Carlton」が
誇らしげに輝く端正な正面エントランス。

正面玄関前のデスクに立つベルキャプテンたち。

お馴染みのリッツカールトンの獅子ロゴマークが入った玄関マット。

エントランスフロア正面に2階ボールルームに続く
華麗な階段がゲストを迎える。

階段下から見上げる。

階段を上がり2階回廊から俯瞰する
シャンデリアの煌めくエントランスホール。

エントランスホール右手にあるレセプションデスク。

左手にはコンシェルジュデスクがある。

重厚な造りのエレベーターホール。

客室玄関ホワイエからリビング、ベッドルーム方向を見る。

居心地の良いリビングルーム。

このリビングは変形のレイアウトを持ち、
奥には書斎を兼ねたライティングデスクがある。

ライティングデスク横には書籍を揃えた
重厚な書棚も用意されている。

リビングからベッドルーム方向を見る。

この部屋は「Executive Suite」のスイートルームで、
約58㎡の広さがある変形レイアウトの部屋だ。

気品あるクラシカルなベッドルーム。

ベッドサイドからバスルーム方向を見る。

ツインシンクを備えたパウダーコーナー。

白亜の大理石と木部の造作との相性が良いバスルームだ。

バスルームからベッドルーム方向を見る。

夜間、照明が燈された「Executive Suite」のベッドルーム。
この部屋はクラブラウンジへのアクセス付きのスイートだ。

部屋から眺めたポツダム広場。
まさに目の前が地下鉄駅となっている。

本来のクラブラウンジのエントランス。
残念ながら改修中という事で当分の間クローズとなる。

代わりに用意されたクラブラウンジのレセプションデスク。
スタッフたちも皆フレンドリーだ。

代用のクラブラウンジはグランドフロア奥にある
ボールルームの1つが用意されている。

クラブラウンジでの朝食風景。

暖炉が置かれた優美なロビーラウンジ。

メインバー「The Curtain Club」のゴージャスなラウンジ。

メインバーの落ち着いたコーナー席。

東洋趣味が漂うラウンジ「Tea Lounge」。
アフタヌーンティーが人気だ。

オールデイダイニングの「Brasserie Desbrosses & Terrace」のエントランス。

気軽に利用できるブラッスリースタイルの店内。

ウェルネスエリアのSPA デスク。

規模は小さいがファンタジックな雰囲気のスパプール。

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