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Town Goings On

Munich, Town goings on

ミュンヘン、街の様子

マンダリンオリエンタルのルーフトップから俯瞰したミュンヘン中心部。
ミュンヘンを代表する2つの建造物、右手に聖母教会「Frauenkirche」、
左手に新市庁舎「Neues Rathaus」が見える。

マリエン広場に建つ新市庁舎「Neues Rathaus」。新市庁舎と言っても建物はかなり古い
ものだが、先の大戦で灰燼に帰してしまった。戦後は、瓦礫を集めて見事に昔のままに
再建された。

世界で最も有名な「からくり時計」。新市庁舎の中央大塔にある。

バイエルンの衣装を着た観光馬車も通る。

マリエン広場から聖母教会方向を見る。

歩行者天国のカウフィンガー通りから見た巨大な聖母教会の双頭の塔。

聖母教会「Frauenkirche」の内部。
巨大な空間規模を誇るが、意外とシンプルな装飾である。

ミュンヘンのショッピングの中心、カウフィンガー通り「Kaufingerstrasse」。

中世の面影の残る古い街並み。

中にはこの様な建物の中を抜ける回廊のような小径も残っている。

HB で有名なビアホール“ホーフブロイハウス”「Hofbrauhaus」の正面入り口。
ミュンヘンの観光でいちばんの人気スポットだ。

ホーフブロイのある広場「Platzl」の賑やかな風景。

バイエルン州立歌劇場「Bayerische Staatsoper」の建物。
ギリシャ神殿を彷彿させる威風堂々とした外観だ。

中心街の通りを走行するモダンな路面電車。

高級ブランド店が軒を連ねる
ミュンヘンを代表する大通りの「Maximilianstrasse」。

マキシミリアン大通りの情緒ある回廊部分。

オデオン広場に向かう「Theatinerstrasse」。
ここは最近大型のショッピングセンターがオープンしている。

ミュンヘン旧市街北側にあるオデオン広場「Odeonsplatz」。
黄色い建物はテアティーナ教会「Theatinerkirche」。

ここから地下鉄に乗って筆者が勤務していた「Munich Re」まで足を延ばす。

便利、安全、快適、と三拍子揃った地下鉄。
ぜひ一度、乗られる事を勧めたい。

地下鉄で2駅目のギーゼラシュトラーセ駅「Giselastrasse」。
ミュンヘン再保険会社については別枠で紹介しているMunich Re を参照して下さい。

筆者が当時住んでいたアパルトマン。
2005年訪問時の写真だが、随分と変わってしまった。

1974年当時の写真。中古のVW を買って乗り回していた。
40年前に住んでいたこのアパルトマンは、当時最新鋭のモダンな建物だった。

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