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Hotel Taschenbergpalais Kempinski

Hotel Taschenbergpalais Kempinski

ホテル タッシェンベルクパレ ケンピンスキー

ドレスデン王宮から見た「Hotel Taschenbergpalais Kempinski」の全景。

国王フリードリッヒ・アウグスト、通称“アウグスト強王”がアンナ・コンスタンティア伯爵夫人、後のコーゼル伯爵夫人の宮殿として、1708年にドレスデンの中心地タッシェンベルク「Taschenberg」に建設したものである。

「Hotel Taschenbergpalais Kempinski」の正面ファサード。

正面エントランス前には専任守衛の詰所が置かれ、
ベルスタッフと共に訪問客を案内する。

ホテルのエントランスアプローチ。
左手にツヴィンガー宮殿、右手にドレスデン王宮が見える。

レセプションカウンターとエントランスホール。

エントランスホールにあるラウンジ。
BMW の大型バイクが展示されている珍しい風景。

クラシカルな館内廊下。

広い玄関ホワイエから見るベッドルーム。

クラシカルを基本にコンテンポラリーの要素も持つ
「Kurfursten Deluxe Room」のベッドルーム。

この客室は40-45㎡の広さが有り、広い窓からドレスデンの街並みが望める。

ガラストップのモダンなライティングデスクからベッド方向を見る。

クラシカルな出窓から美しい街並みが望める。

広い面積を確保した明るいバスルーム。

宮殿時代の面影が残るクラシカルな館内回廊。

中世の面影を残す館内回廊の脇には「Café Vestibul」があり、
そこからインナーコートヤード方向を見る。

ホテル館内中央部にあるクラシカルな階段。

「Café Vestibul」のカウンターとラウンジ席。

メインダイニング「Restaurant Intermezzo」のレセプション。

優雅な時が流れるレストラン内部。

多彩なジャムやパン、数多くのメニューが並ぶブレックファストの風景。

美しいインナーコートヤードのテラス席。
ユニークな事に、ここは冬季にはスケートリンクに早変わりする。

「Spa Lounge」と呼ばれるエリアに向かう入口。

プール、ジム、フィットネスのレセプションデスク

美しい照明で輝きを増すゴージャスなスイミングプール。

スパ内にあるサウナルーム。

ホテル正面テラスから望むドレスデン王宮「Residenzschloss Dresden」。

かつてドレスデン王宮と渡り廊下で繋がっていた回廊の下から望むホテル建物。

バロックからロココ様式に至る建築スタイルを持つ華麗なホテル正面ファサード

チーフ・コンシェルジュと記念の1枚。
実は、10年近く前に訪問したときに撮った写真が有り・・・・。

2005年2月に宿泊した時、同じように記念の写真を撮っていた。

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