世界のリーディングホテル

Town Goings On

Dresden, Town goings on

ドレスデン、街の様子

ザクセン王国の栄華を伝えるツヴィンガー宮殿「Zwinger」のエントランス。

ツヴィンガー宮殿に向かう彫刻の美しい階段。

ツヴィンガー宮殿の手入れの行き届いた広大な中庭。

宮殿のテラスから眺めた中庭。
正面に見える美しいクリーム色の建物がホテル「Taschenbergpalais」である。

ツヴィンガー宮殿のテラスからの眺め。

ツヴィンガー宮殿は周囲を美しい環濠で守られている。

宮殿の北側部分は現在、アルテ・マイスター絵画館と武器博物館となっており、
その建物の間から望むゼンパーオーパー前の騎馬像。

ゼンパーオーパーの前に立つ巨大なザクセン王「ヨハン」の騎馬像。

壮麗な建物であるゼンパーオーパー「Semperoper」。

建設者のゼンパーの名を冠したザクセン州立歌劇場で、
1826年にヨハン王によって建設が始まった。

ツヴィンガー宮殿の武器博物館側からもホテル「Taschenbergpalais」の
クリーム色の建物が確認できる。

ツヴィンガー宮殿内にあるアルテ・マイスター絵画館
「Gemaldegalarie Alte Meister」のチケットカウンター。

絵画館内にある関連図書の販売ギャラリー。

世界各国語で書かれた「ようこそ、歓迎」の文字。

絵画展示場に向かう壮麗な階段。

フェルメール作「手紙を読む少女」。

マイセンを始め日本、中国の歴史的名品の陶磁器を展示する
陶磁器コレクション「Porzellansammlung」。

ゼンパーオーパーの前にはザクセン王の居城である
ドレスデン王宮「Residenzschloss」が建っている。

そしてドレスデン王宮とホテル「Taschenbergpalais」の間には
連絡回廊が掛けられていた。

中央広場に建つフラウエン聖母教会「Frauenkirche」。
右手にはマルティン・ルター「Martin Luther」の像が見える。

マルティン・ルター像を中心に広場が広がっている。

国王フリードリッヒ・アウグスト、通称“アウグスト強王”の庇護があったアンナ・コンスタンティア伯爵夫人、後のコーゼル伯爵夫人の館。
今は高級なカフェ・レストランになっている。

コーゼル伯爵夫人のカフェから見る聖母教会。

フラウエン聖母教会の厳粛且つ、壮麗な装飾で彩られた内部。

マイセン磁器のタイルに描かれた、長さ101㎡の“君主の行列”「Der Furstenzug」
の壮大な壁画。ここだけは先の大戦の爆撃から奇跡的に免れた貴重なものだ。

カトリック旧宮廷教会「Katholische Hofkirche」の裏手の通りで1枚。
2005年に記念撮影した場所だが、ここはまだ修復工事が継続していた。

2005年2月にドレスデンを訪問した時の写真。

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