世界のリーディングホテル

The Ritz-Carlton, Vienna

The Ritz-Carlton, Vienna

ザ・リッツカールトン、ウィーン

美しいウィーンの環状道路 “リンク” に面した
「The Ritz-Carlton, Vienna」の正面エントランス。

「Ritz-Carlton, Vienna」の端正な正面ファサード。

「Ritz-Carlton, Vienna」として、ウィーン初のリッツカールトン・ブランドである。

かつて19世紀には宮殿であった4棟からなる保護文化財の歴史的建物に大改修を施し、
ホテルとして2012年にオープンした。

お馴染みの獅子のロゴを掲げた正面エントランス。

クラシカルな外観に対し、館内はコンテンポラリーなデザイン構成である。

エントランスホールに置かれたスマートなコンシェルジュデスク。

エントランスホールから段差を降りてレセプションホールへ向かう。

スタイリッシュなレセプションデスク。

レセプションデスク前に用意されたラウンジ。

ロビーラウンジ的役割のオールデイダイニング「Melounge Lobby Lounge」。

カーペットのデザイン性が光るエレベーターホール。

重厚な木目の質感が秀逸のウッドドア。

やはり重厚な質感のウッドを多用した玄関ホワイエ。
右手のバスルームへのドアは引き戸タイプを採用している。

食器棚から望むベッドルーム。

ホテル上層階のクラブフロアに設けられた気品ある客室「Club Room」。

約43㎡の広さがあるアーバン・コンテンポラリー感覚の部屋で
専用のバルコニーが付属する。

キングベッド脇からテラス方向を望む。

専用テラスに置かれた籐製の椅子に座ってウィーンの街並みを楽しめる。

ワードローブも機能的でウッドの質感も良い。

機能的でシンプル&モダンなバスルーム。

クラブフロアにある専用ラウンジの「The Club Lounge」。

7階に用意されたクラブラウンジのレセプションデスク。

モダンで機能的な専用クラブラウンジ内部。

最上階屋根裏部屋のデザインレイアウトが秀逸である。

屋根裏の傾斜を上手く利用し上質な個室感を出している。

客室最上階から専用階段で屋上にあるルーフトップテラスに向かう。

美しいウィーンの大パノラマを堪能できる「Atmosphere Rooftop Bar & Lounge」。

夜になるとルーフトップラウンジは地元のセレブリティーで終始賑わいを見せる。

フィットネス・プールのレセプションデスク。

泳ぎながら “水中サウンド” が楽しめるスイミングプール。

お馴染みの“ゲラン”スパ「Guerlain Spa」のレセプションデスク。

スパ内のウェイティング・ラウンジ。

トリートメントルームに向かう廊下。

スパ内にある最新鋭のトリートメントルーム。

伝統的なオーストリア料理のレストラン「DSTRIKT」のエントランス。

モダンな店内デザインレイアウトだが、
ここでは伝統的なウィーン料理を堪能できる。

オリジナルの建物内に保存されたクラシカルな階段

階段下から望む天井にはクラシカルな天井画が描かれている。

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