世界のリーディングホテル

Hoi An

Anantara Hoi An Resort

アナンタラ ホイアン リゾート

「Anantara Hoi An Resort」のホテル案内板。筆者の訪れた2年前までは
「Life Heritage Resort Hoi An」の名称であった。

アナンタラ リゾートの広大な敷地の入口。

ホテル敷地入口近くにあるコロニアルな雰囲気の「Heritage Bar」。

一般ホテルでいうベルキャプテンが詰める、エントランス車寄せ部分。

レセプションデスクが置かれた専用キャビン。
車寄せキャビンからアプローチを歩いて来る。

客室に向かう芝生の美しいアプローチ。

ホテルは全館がコロニアル風の建物で構成されている。

客室棟の外回廊。

「Deluxe Room」のリビングからベッドルーム方向。

ベッドルームとリビングは段差で隔てている。

バスルームからベッドルーム方向。

バスタブは無く、レインシャワー付きの高機能シャワースペースが配置されている。

3階部分の外回廊。

中庭の中心部にあるキャビンは・・・

この様なオープンエアのライブラリーとなっている。

ガーデンの奥に配置されたスイミングプール。

ゲストのほぼ全員が欧米からの観光客だ。

リバーサイドのテラス。

「Café Vienna」のエントランス。

「Life Heritage Resort Hoi An」当時は「Life Spa」と称していた。

スパ・レセプションデスク。現在は「The SPA」と名称変更された。

夜の「Heritage Bar」の雰囲気がある外観と店内の様子。

メインダイニング「Senses」に向かう階段。
現在は「Lanterns」と名称変更された。

メインダイニングに向かうコロニアルな回廊。

専任のコックが料理を提供するブレックファスト風景。

リバーサイドのテラス席。

トイレ入り口に掛けられている男女別の人形のマーク。

Hoi An, Town goings on

街の様子-ホイアン

ホテル「Vinh Hung Hotel」の正面エントランス。

築200年以上の中国式家屋を改装したホテルで、
外観も内装も当時の雰囲気を忠実に再現したホイアンで話題の有名ホテルだ。

よく旅行グラフィック雑誌に取り上げられて、
日本でもホイアンのノスタルジックホテルとして人気が高い。

中国の胡同の様式にも似て趣深い建物だ。
ただ、相当の年月が経過しており、気持ち良い宿泊が出来るかは別問題である。

ホイアンのどこか懐かしく、
ほっと心が和む雰囲気が漂うメインストリートの情景。

ホイアンの街並みにはこの様な中国様式の建物が数多く残っている。
どの建物も漢字が表記され、一見中国の地方都市に居る様な錯覚に陥る。

中にはこの様な趣深いカフェも存在する。

街角にはこの様なアオザイ姿の女性もいて、非常に興味深い街並みである。

疲れたので、外国人向けにあるカフェ・バーで休む事にする。

地元のタイガーマークのビールで乾杯。

ホイアンでいちばんの観光名所である「来遠橋」。
「日本橋」とも言われ、当時、ホイアンに住む日本人たちによって架けられたと言われる。

この様に物売りのおばさん達も通行する、何とも不思議な光景である。

“ジャパニーズ・ケイジ・ブリッジ” とも呼ばれる木造の屋根付き橋だ。

ホイアンの街は一日中歩いても飽きる事は無い。
昔懐かしい床屋さんの風景。

様々な店が出て混雑する朝市の風景。

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