世界のリーディングホテル

Hotel Metropole Hanoi

Hotel Metropole Hanoi

ホテル メトロポール ハノイ

「Sofitel Legend Metropole Hanoi」の重厚な正面ファサード。
ソフィテルにとって “レジェンド” ブランドに指定した世界で最初のホテルである。

旧館「Historical Metropole Wing」のエントランス車寄せ。
フランス統治時代の1901年に創業した、
ベトナム屈指の格式を誇るコロニアルホテルだ。

旧館の周りはエルメスなどの高級ブティックがホテル内に店舗を出している。

旧館「Historical Metropole Wing」のクラシカルなエントランスホール。
創業当時は「グランドホテル・メトロポール・ハノイ」と称し、シンガポールの
ラッフルズを手本としたと言われる。以後、外国人にとってハノイにおける
社交場の一大拠点として目覚しい発展を遂げて行く

新館「Opera Wing」に比べて重厚な雰囲気だ。

2階回廊から俯瞰した正面エントランス。
正装したドアスタッフがゲストを迎え入れる。

歴史を感じさせる2階回廊。
旧館エントランスホールは吹き抜けとなり、
上層階は優雅なラウンジの回廊が広がる。

フランス統治時代に創業した頃の雰囲気を色濃く残している場所である。

吹き抜けが続く3階回廊から1階ホールを見下ろす。

旧館「Historical Metropole Wing」のクラシカルなレセプションデスク。

こちらは、新館「Opera Wing」の正面エントランス車寄せ。

大きく張り出したアールヌーボーのキャノピーが印象的だ。

筆者到着時の様子と出迎えのベルスタッフたち。

旧館とは違い、
新館「Opera Wing」のエントランスホールは華やかさを演出している。

GMのMr. Kai Speth と記念の写真。
彼はドイツ系なので互いにドイツ語で歓談する事ができた。

クラブフロア専用のラウンジ「Club Metropole」の開放的なエントランス。

ラウンジ「Club Metropole」のレセプションデスク。

「Club Metropole」のラウンジ内部。

ラウンジ「Club Metropole」のビジネスコーナー。

「Opera Wing, Grand Premium Room with Club Metropole」のベッドルーム。
新館オペラウィングにある約48㎡の広さを持つ部屋だ。

ベッドルームからバスルーム方向を望む。
ベッドルームと一体化したユニークな造りである。

反対側からベッドルーム方向。

クラシカルなオープンスタイルを採用したバスタブ。

バスルームは独立したトイレ、シャワーブースを含めて
充分な余裕を持たせたレイアウトである。

ゴージャスなツインのシンクで、アメニティーはエルメスを使用している。

ホテル滞在の楽しみであるスイミングプール。

温室を思わせるスパ「Le Spa」がプールサイドに洒落た一戸建て感覚で用意されている。

スパ「Le Spa」のお洒落なレセプションデスク。

スパ「Le Spa」のウェイティングルーム。

スパ「Le Spa」のトリートメントルーム。

旧館「Historical Metropole Wing」と新館「Opera Wing」を結ぶガーデン・コリドー。

中庭にはプール、バー、スパなどが用意されている。

バー「Le Balcon」の路地とその内部。

プールサイドにある「Bamboo Bar」

カンファレンス、ビジネスセンター。

ベトナム料理「Spices Garden Restaurant」のレセプション。

イタリア料理・ラウンジ「Angelina Restaurant and Lounge」。

正統派のフランス料理「Le Beaulieu」レセプション。

メインダイニングであるフランス料理「Le Beaulieu」の店内。

ラウンジ・バー「Le Club」。

カフェ「La Terrasse du Metropole」。

ベトナムに居るとは思えない程、
まるでパリの街角を彷彿させる雰囲気が人気だ。

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