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Town Goings On

Luang Prabang, Town goings on

街の様子-ルアンパバーン

グランドホテルでレンタサイクルを借りてルアンパバーン市街地に出発。

ルアンパバーン市街地の様子。黄色の袈裟姿の僧侶が街を行く。

メインストリートから路地裏の風景。

こちらはメインストリート「シーサワンウォン通り」中心部の様子。

ルアンパバーンはアジアの原風景が見られ、多くの寺院が集中している。

ルアンパバーン随一の格式を誇る「ワット・シェントーン」寺院。

長い間、ラオス王国の首都として君臨した歴史を感じる。

街中を自転車で廻ったので、この辺で洒落たカフェでひと休みする。

この店は外国人観光客の利用が多く、英語はほぼ通じる。

ついでに記念の1枚。

こんな感じで、欧米からの観光客が多い。

翌日はオート三輪「トゥクトゥク」で街を見学。

街を一望できる高さ150mの小高い山「プーシ―」に登る事にする。
王宮博物館の向かい側が登山口になっている。

こんな感じで328段の階段を上って頂上へ向かう。

階段の途中から望む王宮博物館。

だんだんと勾配がきつくなる。

頂上が見えてきた。ルアンパバーンの町を造ったと言われる
「仙人(ルーシー)の山(プー)」の伝説から名付けられた。

頂上から眺めた美しいルアンパバーンの全景。
町全体が世界遺産に登録されている。

王宮博物館にある仏像を収めた祠。金銀の装飾が眩しいほどの絢爛さだ。

のどが渇いたので、このカフェでひと休み。

ついでに記念の1枚。

地元のラオ・ビールで乾杯。

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