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Town Goings On

Helsinki, Town goings on

ヘルシンキ-街の様子

「Hotel Kamp」前の賑やかな歩行者天国の中央にカモメのオブジェが立っている。

元老院広場。
ヘルシンキ大聖堂のすぐ下にある約3000㎡の広さを誇る石畳の広場である。

ヘルシンキのランドマークであるヘルシンキ大聖堂。
ルーテル派の大本山となる教会で、手前に立つ像はアレクサンドル2世像。

1976年、厳冬期フィンランド訪問時に同位置から撮った写真。

1852年に完成した比較的新しい教会で、建物のわりに祭壇は小さめだ。

美しいパイプオルガンが中央天井部に配置されている。

ヘルシンキ中心部をモダンな路面電車が走る。

ヘルシンキ中央駅前の広場。

ヘルシンキ中央駅。
正面ファサード側は工事中で、両サイドにある中央口である。

ヘルシンキ中央駅構内の様子。

ヘルシンキ中央駅前のメインストリートを行く路面電車。

ヘルシンキ中央駅前広場の一角。へルシンキの街はいわゆる“ヨーロッパの風景”
とは異なる印象を受け、古典的建物と近代建築が調和を保っている。

ヘルシンキ中央駅から歩いて数分の意外な場所に聳えて建つ国会議事堂。

オフィス街の一角に多くの大使館が入居するビルがあり、
日本国大使館も建物5階に事務所を開設している。

「Stockmann」デパート。エスプラナーディ通りにある
フィンランド最大の規模と伝統を誇る高級デパートである。

1976年、厳冬期フィンランド訪問時に同位置から撮った写真。

エスプラナーディ通りの東端はマーケット広場となり、
果物や野菜を売る露店のテントが並ぶ。

同じく1976年、厳冬期フィンランド訪問時に同位置から撮った写真。
右手にウスペンスキー寺院が望める。

ウスペンスキー寺院。
北欧最大のロシア正教の教会で、マーケット広場から歩いてすぐの距離にある。

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