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Town Goings On

Oslo, Town goings on

街の様子-オスロ

空港とオスロ市内を最短で連絡する「Airport Express Train」
がオスロ中央駅に到着。

料金は少々高いが20分で空港と結んでいる。

オスロ中央駅構内の様子。

オスロ中央駅前の賑やかな風景。

オスロ中央駅から王宮のある王宮公園までの
賑やかなメインストリートが「カール・ヨハン通り」である。

早朝の王宮の見える「カール・ヨハン通り」。

「カール・ヨハン通り」の中央部分にノルウェー国会議事堂が建っている。

位置関係は、「Grand Hotel Oslo」と国会議事堂は隣同士という事になる。

国立劇場の正面ファサード。

オスロ大学本部。

壮麗な王宮の建物。

王宮の前には時のスウェーデン王、カール・ヨハンが馬に乗った銅像が建っている。
1814-1905年まで、ノルウェーはスウェーデンの支配下にあった。

オスロ市庁舎の全景。

ノーベル平和賞の授与式は、毎年12月10日にここで行われる。

1950年に完成した建物だが、直線を基調とした近代的な姿は今も色褪せない。

周囲は市庁舎を囲むような広場になっている。

ノーベル平和センター。ノーベル平和賞の歴史や受賞者の功績
に関する資料が展示されている。

国立劇場からフログネル公園までオスロ市地下鉄で行く。

今度は、ムンク美術館へ最寄りのToyen駅まで乗車する。

カフェ「Café Edvard Munch」の瀟洒な建物外観。

カフェ「Café Edvard Munch」の店内。
ムンク美術館と繋がっており休憩に便利だ。

ムンク美術館の正面エントランス。

ムンク美術館売店にはムンクに関する様々な書籍、
出版物が展示販売している。

有名なムンクの作品「叫び」や「思春期」などが展示。

ムンク美術館の展示室の様子。
残念ながら、「叫び」は完全警護の部屋で写真撮影は厳禁であった。

「叫び」に続くムンクの代表作「マドンナ」。

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