世界のリーディングホテル

Town Goings On

Copenhagen, Town goings on

街の様子-コペンハーゲン

「Hotel D’Angleterre」前の広場は国王の新広場「Kongens Nytorv」と呼ばれ、
重厚な歴史的建物が並ぶ。

旧王立劇場

デンマークで最大規模を誇るデパート「マガジン・デュ・ノルド」。

デンマーク国立銀行。

アマリエンボー宮殿の外壁円柱。

ここでは近衛兵の交替式が見られる。

実は、ホテルのレンタサイクルを利用して自転車で来ている。

アマリエンボー宮殿の中心広場。

熊の毛皮の帽子をかぶった近衛兵の交替式。

1976年12月にコペンハーゲンを訪問した時の同じ場所。

コペンハーゲンの人気スポット、アンデルセンの物語で有名な「人魚の像」。

筆者も記念に撮ってもらう。
周りは中国人観光客で埋め尽くされていた。

1976年12月に同じ場所での写真。

当時は冬の寒い時期でもあり、閑散とした風景であった。

コペンハーゲンを象徴する景観として名高い、
運河に沿ったカラフルな木造家屋が並ぶエリアが「ニューハウン」である。

運河に沿った通りはレストランが並び賑わいを見せている。

「Hotel D’Angleterre」の横から市庁舎前広場を結ぶ「ストロイエ」
と呼ばれる賑やかな歩行者天国が続く。

ストロイエの中心で小休憩。地元ビールをいただく。

やがて市庁舎前広場に到達する。

1976年12月に同じ場所で、やはり写真を撮っていた。

ほぼ同じ場所で記念の1枚。

堂々とした風格が感じられるコペンハーゲン市庁舎。

コペンハーゲンを代表する遊園地「チボリ公園」。

ウォルト・ディズニーも参考にしたと言われる世界最古級の遊園地だ。

コペンハーゲン中央駅正面。

レンガ造りの駅構内。

中央駅と空港を結ぶ路線もあるが、
国王の新広場「Kongens Nytorv」へは地下鉄が便利だ。

賑やかな列車発着風景。

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