世界のリーディングホテル

Town Goings On

Praque (Praha), Town goings on

街の様子-プラハ

プラハ駅の全景。カマボコ型の駅ドームに「PRAHA」の文字が見える。

ドレスデンからプラハ中央駅である「Praha hlavni nadrazi」駅に到着。

「Praha hlavni nadrazi」駅の新駅舎側。

チェコ最大の博物館である「国立博物館」。

新市街の中心に位置する「ヴァーツラフ広場」の起点でもある。

ヴァーツラフ騎馬隊の像。

新市街の中心に位置する「ヴァーツラフ広場」はこの国立博物館から広がる。

プラハで最も賑やかな広場で、両側にはホテル、レストラン、
デパートなどが軒を連ねている。

プラハ最大のオペラハウス「国立歌劇場」。

旧市街は狭い通りに路面電車が走る。

プラハ最大の見どころである「カレル橋」の出発点に聳えるタワーゲート。

カレル橋から右手にプラハ城が望める。

ドイツ留学時代に訪問したプラハ。
カレル橋上、同位置から撮った写真。

カレル橋は世界各国からの観光客で大いに賑わう。

カレル橋から左手にマラーストラナ地区と言われる、
美しい閑静な住宅街が見渡せる。

マラーストラナ地区は、17世紀から18世紀にかけて貴族たちが競って宮殿を建て、
その多くが現在も政府の官庁や各国の大使館として利用されている。

実際に、マンダリンオリエンタル ホテルに隣接してデンマーク大使館があり、
その隣に日本国大使館が菊のご紋章を掲げている。(注、Mandarin Oriental, Praque 参照)


カレル橋から旧市街の雑踏をプラハ城方向へと進む。

最後の階段を上り切るとプラハ城である。

階段途中から旧市街の眺め。

旧市街広場の入口。左手は旧市庁舎の建物。

旧市庁舎の有名な仕掛け時計「12人の使徒像の天文時計」。
毎正時になると鐘の音と共に12人の使徒の人形が姿を現す。

荘厳なゴシック様式の塔を持つ旧市庁舎。

ヤン・フス派の拠点だった「ティーン聖母教会」の双頭の塔。

ドイツ留学時代に訪問したプラハ旧市街。
同位置から撮影した「ティーン聖母教会」の双頭の塔。

広場には朝市が立つ。

プラハの中心部を滔々と流れるモルダウ川。スメタナの交響詩『わが祖国』から
「モルダウ」の旋律が流れて来そうな風景だ。

ページの上部に戻る

Search