世界のリーディングホテル

Bratislava

Arcadia Hotel

アルカディア ホテル

「Arcadia Hotel」は既に、Edition 52/ Czech and Slovak Republic にて公開済です。

Carlton Hotel Bratislava

ラディソン ブル カールトン ホテル、ブラチスラヴァ

ブラチスラヴァを代表するランドマーク的存在のホテル「Carlton Hotel」。

「Carlton Hotel」の正面ファサード。
リノベーションが遅れ4ツ星ホテルとしてラディソンホテルの傘下に入り、
現在は「Radisson Blu Carlton Hotel, Bratislava」の名称となっている。

レセプションデスク。

ホテルエントランスホール。

ホテルは美しい広場「フビェズドスラフ広場Hviezdoslav Square」に面し、
国立オペラハウスが目の前という最高の立地を誇る。

「Business Class Rooms」のベッドルーム。

Bratislava, Town goings on

街の様子-ブラチスラヴァ

スロバキアの首都、ブラチスラヴァ中央駅「Bratislava Hlavna」に到着。

“Welcome to Slovakia” の歓迎横断幕が駅構内に掲げられている。

レリーフの絵が美しい駅構内。

一国の首都中央駅としては可愛らしい佇まいだ。

ブラチスラヴァ旧市街の中心部。情緒ある街並みが続く。
背後に見える塔は「ミハエル門」。

観光産業が国の重要な経済を支えているので、
多くの観光客を迎える為、レストラン関係が多く軒を連ねる。

旧市街にある中心的広場の「フラヴネー広場」。

実は、この「フラヴネー広場」に日本大使館がある。
日本で言う雑居ビルの中に入っており、1階両側はお土産屋さんというのどかさだ。

菊の紋章と日章旗がひるがえる。

旧市街の路地は中世の時代そのままの風情を残している。

絵になるような修道女の姿。

旧市街には多くの教会が建っているが、そのうちの1つに入ってみる。

荘厳な教会内部。

ブラチスラヴァ屈指の格式を誇る「聖マルティン教会」。
1563年から1830年まで、マリア・テレジアを含むハンガリー王国歴代の
国王や王妃たちの戴冠式が行なわれた。

ここから歴史的保存地区を歩いて、ブラチスラヴァ城に向かう。

やがて堅牢な城壁が見えてくる。

ブラチスラヴァ城の入場門。

やがて、白亜のブラチスラヴァ城が見えてくる。
かつてマリア・テレジアの居ともなっていた古城だ。

ブラチスラヴァ城の中核部分に達する。

ブラチスラヴァ城は、建物の四隅に配されている塔をテーブルの脚に見立てて、
“ひっくり返したテーブル”という愛称を持つ。

ブラチスラヴァ城、宮廷内の様子。

城門からの眺め。

城内からはドナウ河や付近の林野、ブラチスラヴァの市街が一望できる
市内随一の観光名所となっている。

こちらは旧市街だが、区画整備した首都ブラチスラヴァとして
情報発信する新市街的な区域である。

この広場の一角に、ランドマーク的存在のホテル「Carlton Hotel」が建っている。

「国立オペラ劇場」。
堂々としたオペラハウスで、リストなどの音楽家の像がテラスの上に飾られている。

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