世界のリーディングホテル

Suzhou

Kempinski,Suzhou

ケンピンスキー蘇州

ケンピンスキー蘇州
ケンピンスキー蘇州の正面ファサードです。
市中心部から東側の金鶏湖畔に2008年に開業した、450室を超える巨大なホテルです。

ケンピンスキー蘇州
2階回廊から俯瞰したロビーラウンジです。
写真左手奥にレセプションがあります。

ケンピンスキー蘇州
レセプション横にあるエレベーター・ホールです。
非常に重厚なデザインです。

ケンピンスキー蘇州
お部屋階の廊下です。
すべてがゆったりした造りで、廊下も見ての通りこの広さです。

ケンピンスキー蘇州
眼下に金鶏湖を望むデラックス・レイクビュールームです。
エグゼクティブ・フロアにある約45-50平方のお部屋です。

ケンピンスキー蘇州
キングベッドからTV、ライティング・デスク方向です。
一応バトラー・サービスがあり、美味しいコーヒーを頂きました。

ケンピンスキー蘇州
デスクから玄関入口方向です。
右側にバスルーム、左手に大型のワードローブがあります。

ケンピンスキー蘇州
ゴージャスで余裕の広さを誇るバスルームです。
正面右手にシャワーブース、左手にトイレブースのレイアウト。
バスタブも余裕の広さと深さを確保しています。

ケンピンスキー蘇州
ツインシンクの中央にアメニティー・ボックスがあり、
非常にお洒落でクールなデザインです。

ケンピンスキー蘇州
エグゼクティブ・ラウンジのレセプションの女性です。
エグゼクティブレベル・コンシェルジュ・チームと呼ばれています。

ケンピンスキー蘇州
ラウンジの様子ですが、午後3時のアフタヌーン・ティーの時間になっても
セッティングはされていませんでした。

ケンピンスキー蘇州
オールデイ・ダイニングの「シーズンズ・カフェ」です。
レストラン内部は広大な面積を誇る広さでした。

ケンピンスキー蘇州
フィットネス・センターのレセプション・カウンターです。

ケンピンスキー蘇州
プールに向かう回廊ですが、見てくださいこの余裕の広さを。
何回も、またどの施設も、余裕の広さと述べて来ましたが、とにかく広いのです。

ケンピンスキー蘇州
やはり余裕の大きさのスイミング・プールです。
広大な庭園に面した、明るい清潔なプールでした。

ケンピンスキー蘇州
金鶏湖側から俯瞰したケンピンスキー蘇州の全景です。
ホテル建物と湖の間には、広大な芝生の庭園が広がっています。

Shangri-La,Suzhou

シャングリラ蘇州

シャングリラ蘇州
シャングリラ蘇州は市中心部から西側に広がる蘇州ハイテク産業区内にあり、
蘇州市最高層ビルの28-51階部分を占めています。

シャングリラ蘇州
シャングリラ蘇州の正面エントランスです。
2006年に開業した390室のホテルで、
私の目から見ても確かな実力・評価を備えた、事実上蘇州NO1のホテルです。

シャングリラ蘇州
エントランス・ロビーから見た、レセプション・カウンターです。

シャングリラ蘇州
ホライゾンクラブ・フロアにあるラウンジのエントランスです。

シャングリラ蘇州
ラウンジ内にあるレセプション・カウンターです。
今回はシャングリラさん側のご厚意で、プレミアルームをアサインして頂きました。

シャングリラ蘇州
夕方からのカクテルタイムにはホットミールを含めて、数多くのオードブルが並びます。
写真には写っていませんが、右手前にはワインを始めアルコール類が並びます。

シャングリラ蘇州
お部屋前の廊下の様子です。
これを見ると如何にケンピンスキーの広さが実感すると思います。

シャングリラ蘇州
プレミアルームのキングベッドです。
床下までの一枚ガラスなので、高層階からの素晴らしい眺望が得られます。

シャングリラ蘇州
キングベッド右手側にワードローブ、バスルームへと続きます。

シャングリラ蘇州
ベッド端から俯瞰したシッティング・エリアです。
壁掛けTVの柱を中心にベッドルームと分かれた、コーナールームのレイアウトです。

シャングリラ蘇州
お部屋に入ってから間もなくラゲージと一緒に、
ウェルカム・フルーツ、生花、GMのレター、新聞が届けられました。

シャングリラ蘇州
バスルームですが、このクラスにしてはやや狭いという印象です。

シャングリラ蘇州
スパ、ヘルスクラブのエントランスです。

シャングリラ蘇州
スイミング・プールです。
本格的な競泳用プールで装備も充分でした。

シャングリラ蘇州
オールデイ・ダイニングのカフェ「Soo」エントランスです。
その他、日本料理「西村」、シャングリラ定番の広東料理「香宮」などがあります。

シャングリラ蘇州
カフェ「Soo」の朝食時の様子です。
右手にずらりとビュフェ・メニューが並んでいます。

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