世界のリーディングホテル

世界のリーディングホテル

The Grand Luang Prabang Hotel & Resort

グランド ルアンパバーン ホテル&リゾート

「The Grand Luang Prabang Hotel & Resort」の正面エントランス。

「The Grand Luang Prabang Hotel & Resort」のエントランスホール。

レセプションデスク。
フロント・クラークが一列に並び歓迎の意を表す。

メコン客室棟を結ぶ連絡回廊。

メコン川沿いに建てられた特別棟にある
「Mekong Deluxe Double」のベッドルーム。

メコン川を望む広いベランダが付属した部屋で、約35㎡の広さがある。

この通り、広いベランダからはメコンの大河が一望のもと眺められる。

メコン川に沿って建てられた「Mekong Deluxe Double」の特別客室棟。

美しい芝生が広がるホテル敷地。本格的な改装を断行すればルアンパバーン
屈指の5星ホテルは確実と思われる貴重なホテルである。

メコン川に面して、これ程の敷地面積を有するホテルはルアンパバーンで皆無である。

ホテル敷地内にあるビストロ「Le Bistrot」。

ラオス国民に慕われる鉄人政治家ペサラート・ラッターナヴォンサ
Phetsarath Rattanavongsa の旧居。

旧居からの美しい眺め。
現在もペサラートの館はホテル敷地内に記念館として保存されている。

レセプションのあるメイン棟からメインダイニングに至る回廊。

ホテルの建つ地、シンケオ・パレスから名付けた「Xiengkeo Restaurant」。
メコン川がすぐそばに望める。

広大なホテル敷地内の一角にあるスイミングプール。

プール脇にあるレストランからの眺め。

部屋から眺める大河メコンの夕暮れ。

ディナータイムが始まった「Xiengkeo Restaurant」の表情。

地元ラオス・ルアンパバーン料理を堪能する。

涼しい朝の気持ち良いブレックファスト風景。

大河メコンをまさに目の前に望む素晴らしい風景である。

Hotel De La Paix

ホテル・ド・ラ・ぺ

「Hotel De La Paix」の高い塀に囲まれたホテル敷地に通じる大門。
やや閉鎖的な印象で、ホテルのロゴなどは一切表示されていない。

ホテルレセプションルーム。
制服ではなく、若いスタッフがポロシャツ姿での応対だ。

隣接する別棟にあるコンシェルジュデスク。
「Hotel De La Paix」はアコーホテルが運営を担当しているブティックホテルだ。

ホテル敷地内の美しい芝生のガーデン。

スイート客室棟前の回廊。

「Pool Suite」の玄関ホワイエ部分。

「Pool Suite」のベッドルーム。

「ホテル・ド・ラ・ぺ」は23室のすべてがスイートタイプの客室構成で、
この客室は「Pool Suite」のカテゴリーとなっている。

バスルームから直接、付属している専用プールに出られる。

小型だが快適なスイート専用プール。

こんな感じで、バスルームのドアを開ければ、
オープンタイプのバスタブとなる。

レストラン&ライブラリーの「Sabai Library & Lounge」。

ワインセラーも充実しており、
スタイリッシュでユニークなレストランである。

スパ・インドシナ「Spa Indochine」のレセプションデスク。

スパ施設は非常にユニークな構造で、スパメイン棟1階にレセプションを置き、
高床式の古式豊かな建物の2階部分にトリートメントルームを設けている。

スパの担当スタッフがおしぼりと冷茶を持って来てくれた。

芝生の庭園に設けたオープンラウンジ。

板張りのテラスが解放感を出して、余裕のレイアウトのスイミングプール。

シンプル&モダンの良く手入れされた気持ち良いプールである。

Luang Prabang, Town goings on

街の様子-ルアンパバーン

グランドホテルでレンタサイクルを借りてルアンパバーン市街地に出発。

ルアンパバーン市街地の様子。黄色の袈裟姿の僧侶が街を行く。

メインストリートから路地裏の風景。

こちらはメインストリート「シーサワンウォン通り」中心部の様子。

ルアンパバーンはアジアの原風景が見られ、多くの寺院が集中している。

ルアンパバーン随一の格式を誇る「ワット・シェントーン」寺院。

長い間、ラオス王国の首都として君臨した歴史を感じる。

街中を自転車で廻ったので、この辺で洒落たカフェでひと休みする。

この店は外国人観光客の利用が多く、英語はほぼ通じる。

ついでに記念の1枚。

こんな感じで、欧米からの観光客が多い。

翌日はオート三輪「トゥクトゥク」で街を見学。

街を一望できる高さ150mの小高い山「プーシ―」に登る事にする。
王宮博物館の向かい側が登山口になっている。

こんな感じで328段の階段を上って頂上へ向かう。

階段の途中から望む王宮博物館。

だんだんと勾配がきつくなる。

頂上が見えてきた。ルアンパバーンの町を造ったと言われる
「仙人(ルーシー)の山(プー)」の伝説から名付けられた。

頂上から眺めた美しいルアンパバーンの全景。
町全体が世界遺産に登録されている。

王宮博物館にある仏像を収めた祠。金銀の装飾が眩しいほどの絢爛さだ。

のどが渇いたので、このカフェでひと休み。

ついでに記念の1枚。

地元のラオ・ビールで乾杯。

Settha Palace Hotel

セタ パレス ホテル

「Settha Palace Hotel」の空港送迎リムジンは
昔懐かしいロンドンタクシーを使用している。

セタパレスに “ロンドンタクシー” で到着。

この様に年代物ロンドンタクシーを
ピカピカに磨き上げてリムジンとして使用している。

「Settha Palace Hotel」正面エントランス車寄せ。
1932年創業で、小規模ながらラオスで屈指の伝統と格式を誇るホテルである。

「Settha Palace Hotel」の文字が書かれたホテル正面エントランス。
ラオスの首都ビエンチャンにひっそりと佇む何とも愛らしい珠玉のホテルだ。

フレンチ・コロニアルの雰囲気が漂う優美なエントランスホール。
建物は仏領インドシナ時代のフレンチ・コロニアル様式を忠実に再現し
優美な姿を見せている。

クラシカルな雰囲気が漂うレセプションデスク。

ホールには創業した1930年代の調度品もさり気なく置かれている。

5年の歳月と膨大な費用と手間を掛けて99年に再オープンを果たし、
創業当時の麗しき姿の貴婦人が蘇った。

ホール奥にある仏像が置かれた回廊。

クラシカルな階段から望むエントランスホール。

歴史を感じさせるコロニアル風の外回廊。

リビングから望むベッドルーム。

玄関ホワイエから見るリビングルーム。

約45㎡の広さを持つ「Junior Suite」。
天井は高く板張りのフロアで何処となくノスタルジックな雰囲気を醸し出している。

可愛らしいベッドルーム。

バスルームは少々狭い感じだが、使い勝手は良好である。

リビングに配置されたラオス様式の紋様を取り入れたソファーセット。

緑豊かなガーデンに用意された小粋なスイミングプール。

エントランスホールからバー、レストランへと進む。

メインバー「La Belle Epoque Bar」のカウンター。

「La Belle Epoque Bar」のラウンジ部分。

「La Belle Epoque Restaurant」のエントランス。

メインダイニング「La Belle Epoque Restaurant」のエレガントな店内。
首都ビエンチャン屈指のフレンチレストランだ。

担当のメートル氏と記念の1枚。

Louis Jadot, Pinot Noir 2009, Bourgogne.

翌日、ブレックファストのセッティング。

朝日の当るコーナー席を用意してくれた。

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